優待券や割引券はやっぱり助かる

お金をためている人はスタンプカードやクーポンなどをたくさんもたないなんていうことがよく雑誌などで書かれていることがあります。原理はわかるのですが…でもやっぱりあると便利なんですよ。

特に、よく行くお店のスタンプカードや割引券ってやっぱり大事です。利用する回数が多い分、割り引きがあるからまた行くっていう気にもなりますからね。一度っきりであろうお店だったりなかなか行くことがなくてポイントたまらないなんてところのスタンプカードはさすがに貰わないようにしています。お財布パンパンになるので。

最近ではコンビニでもポイントがたまるところがほとんどです。セブンならナナコポイント、ファミマならTポイント、ローソンはポンタで、サークルKサンクスは楽天ポイントですね。まずコンビニを利用する回数が多い私は、なるべくファミマかローソンに行くようにしています。それはポイントがたまるから。お会計の時に端数をポイントで支払ったりできるから楽なんですよね~

特にTでポイントは色々なところでためられるので助かります。

 

あれこれの割引券やポイントをなんでもためるのではなく、できるだけ1つに集中させるような使い方をしたほうが賢く利用できますよね。電気屋さんでもA店、B店のどっちでもいいっていう場合は1つに絞って常に利用することでお得になることが多いわけですし。B店のが高い!ってなったらA店でパンフに値段を書いてもらってそれをB店に「向こうのが安いんですけど値引きできませんか」って見せると融通聞いたりしますよ。

 

あとか株主優待券をオークションで買ったりもありだと思います。

電車や飛行機、遊園地、ホテルなど…普段より格安であったりお得な優待券が手に入るというのは魅力的です。

安さを優先しつつも並か並以上のリターンがあるって考えると、かなり得な節約方法だと私は思います。

 

割引券などはあくまで使うお店を限定して所持するのが賢いっていうことですね。

111025

交通費をぐっと減らす

私は家が交通の不便なところにあるので、栄えた場所に遊びにでかけると、途中まで車で行ってコインパーキングに停めて電車に乗るか、家の最寄りの駅まで歩いて電車に乗って行くかをしていました。

最寄りの駅は歩いて遠くはないのですが、繁華街から帰ってくるとなると終電が早いために、早い時間で友だちと別れなければいけませんでした。飲み会でも1次会でバイバイしなければいけませんでした。

なので、飲み会の時は基本的に電車があるところからタクシーで家に帰りました。1回乗ると深夜割増料金もあって3000円ほどです。最寄りの駅から栄えてる街までは700円ほどでいけるのに、タクシーに乗ると3000円です。飲み会でお金を使ってきてさらにタクシーはいつもかなりの出費でした。飲み会でなくても、車で行った時はコインパーキングで1000~1200円の駐車料金をとられます。それプラスそこからの電車賃ですからね…。

しかし、最近になって終電の時間が少し遅くなったのです。これはありがたいと思ったのですが、すっかりタクシーが身についている私は電車を乗り継いで帰ってそこから徒歩というのが疲れて仕方ありませんでした。

しかし、お財布の中身を見た時に残っているお札の枚数が違う…!って思うんですね。700円と3500円とどちらを払って家に帰るかっていったら、やっぱり700円ですよね。時間もかかるし歩く苦労もあるけど、そこで楽をとってお金を使うからお金がたまらないんだろうなぁと痛感しました。

最近ではタクシーに乗ることはよほどじゃないとありません。遠回りしてまで間に合うように乗り継いで電車に乗って帰ることもあります。

いままで無駄なお金を使って、時間と楽を買っていたんだなぁと思いました。楽して時間をかけずに節約って出来ないものかなってなっています。時間を無駄に使いすぎるのも節約としては寂しいので、電車の中では有意義に過ごせるよう本を持ち歩いたりすることが増えましたね。

20070317_1805

家計簿をつけることでできる節約

いまある借金を少しでも早く返済するためであったり、あまりにもカツカツになって苦しくならないために節約生活をしたいと考えているのに、毎月どうにも余裕がないという人が多くいます。

そういう人の多くは、自分の家庭のお金の動きをちゃんと把握していないということが原因であることがあります。

そのため、1円単位の事細かまでとはいかなくても、家計簿をつけて1ヶ月のお金の流れをしっかり把握するというのが大切です。

1ヶ月の収入から生活費と返済のお金を引いてどれくらい残るのか、余裕があるのかないのか。これをしっかり書き出してみるだけでも、無駄にお金を使っているところはどこか、節約できそうなところはどこかがわかるようになります。

給料に対して家賃が負担になりすぎてると思えば引越しを見当してみることもできます。引越しはすぐに何回もできるものじゃないし、その度にお金もかかりますのでそういうことを踏まえての見当です。

通信費でも、スマホの契約プランを見なおしてみると、使ってないのに解約しわすれている有料料金プランやサイトがあったりするかもしれません。

趣味にかけるお金が増えすぎているなら少し抑える心をもったり、子供の服代がすごかったと思うならリサイクルショップなどを利用して服代を抑えてみるとかもできますよね。

毎月余裕を残しづつも○円づつしっかり返していけば○ヶ月後、○年後には返済が終わるという計画をちゃんとすることで、節約生活にも実が入ります。もう少し、また毎月家計簿を見比べてみて、しっかり節約できていたと実感することができれば節約生活にも自信がついてくるでしょう。

そこに固執しすぎてチケなだけの生活になってしまうと借金を返すだけに生活しているような感じになってしまいますので、それだけは気をつけましょうね。借金をすることの全てが悪ではありません。致し方なくできてしまった借金もあるでしょう。大切なのは生活に余裕を持たせた返済です。そのためにできる節約の第一歩が家計簿なのです。

03

外食ってやっぱりお金がかかる

月に何度か友達とご飯を食べに行ったり、家族で食事に行ったりすると思うのですが、やはり外食ってお金がかかる!

もちろん、その対価として美味しいご飯と楽しい時間を過ごしているのだから悪いことではありません。高いというものでもありません。

とはいえ、回数が多いとお財布には厳しくなってくるものなのです。

特に、私は独り身の実家ぐらしですが、家がそこそこ不便なところにあるのです。都内でご飯をしようとして、都内までは1時間半あれば付きます。特別遠くない距離です。しかし、家の最寄りの電車の終電が早い。やたら早い。

その電車に間に合わないとタクシーを使うしかありません。ちょっと飲み会なんて時も2件目にはだいたい参加できなくてつまらないのです。気分よくなって2件目に行くと終電がないからタクシーに乗ります。

yjimage

すると、2件のお店で飲んだ代金+電車代+タクシー代でもうかなりの豪遊レベル!これが月に2,3回もあったら大変なことです。

お酒は好きなのですが、最近ではなるべくたくさん飲まないようにし、終電に間に合うように御暇することをしているのでだいぶ違いますね。タクシー代って夜は割増かかるから1回乗るだけで3000円はかかりますので。

お金をかけずに帰るというのも節約の1つです。飲み足りなかったら家でもう1杯だけちょっと飲んだりしてもいいしね。

最近はタクシーをなるべく使わず、外食は1ヶ月に2,3回と決めています。美味しいものを食べるのは作るのよりも好きですから、外食をやめるっていうのはしたくないんですよ^^

そのぶん、家では安くて美味しい食事を家族につくるっていうのもしまし。母親が料理好きなわりに節約をあんまり考えない人なので(笑)

ちなみに私は安物食材でも全然OKな人なので、自分でつくるともやしと豆腐と鶏肉ばかりになります。栄養もあって美味しいから悪いことなーんもありませんよね?

問題は、母親が鶏肉嫌いというところにあるのですが・・(笑)

 

ガソリンが安くてとても助かります

我が家が住んでいる場所はちょっと田舎で公共交通機関が不便です。電車は1時間に3本くらい、バスは1時間に1本…。歩いて行けるところにスーパーはあるけれど、お気に入りの安いスーパーは車でちょっと行ったところ。スーパー以外にはコンビニくらいしかないから(田舎特有のやたらと駐車場が広いコンビニが何軒も!)とにかく車がないと生活が不便で仕方ありません。

旦那は車で仕事に行くので、車が1台だと私が出かけられず…結局我が家には2台車があります。それだけでも結構痛手ではあるのですが、私が乗っているのは旦那が以前乗っていた軽を引き継いだ感じです。旦那は車が好きというのもあってキレイに乗るしメンテナンスもしっかりわかってやっているので何年も経っている車とは思えないぐらいちゃんと乗れるのでそこはありがたいです。

私も見習ってなるべくエコに運転するよう心がけています。丁寧な運転をするとそれだけガソリンの減りもゆっくりになります。もちろん車にも良いから長く乗れることにも繋がりますしね。

特に最近は原油安の影響でガソリンが安いのでほんと大助かりです。150円とかだったのが今は100円切ることもありますので。やっぱり50円の差が大きいです。安くなったからといってたくさん乗り回したりすることはしないので、単純にガソリン代が減っているということにもなります。

01_spx400

ガソリン代とか円高とか円安とかそういうのは自分の力でどうにかなるものじゃないですので、そうなった時にここぞと恩恵に預かることで節約に繋げたいですね。輸入品が安くなった時はそっちを買うとかね。

よくKALDIをのぞきに行きますけど、トマト缶が安くなっているととっても嬉しいんです。美味しくて便利ですからね、KALDIのトマト缶。円の影響で安くなったりすることがあるので何気に円相場って気にしていたりします。

なんでもかんでも輸入品がいいってわけじゃないけど、頼れるところは頼らないと♪

 

銀行で簡単にお金を借りれるらしい

銀行ってお金に関するエキスパートだけどお硬いイメージはどうしてもあります。庶民がお金を借りるっていえば消費者金融とかクレジットカードのキャッシング枠がほとんどだと私は思っていました。

しかし、銀行でも庶民もお金借りやすいものだと最近知りました。

それが銀行のカードローンです。

 

しかも、銀行のカードローンって学生やアルバイト、専業主婦でも借りることができて、使用用途は自由っていうものが多いのです。

銀行には住宅ローンとかマイカーローンとか、もしくは会社などが運転資金を借りるためのローン商品が多いイメージでしたけど、そうでもないんですね。

 

いますぐお金が必要だけど、旦那には言えないしどうしよう…。なんて時は味方になってくれますね。

銀行でも借りやすいところと借りにくいところがあるみたいです。

借りやすい銀行カードローンはどこ?

 

銀行カードローンも、最近では専用のカードを発行するのでなく、キャッシュカードに付与したりすることもあるようですね。

それならカードローン用のカードを見られて旦那にバレるっていう危険性を減らせそうです。

 

普通に仕事をしてる人から比べたら、学生やバイト生活の人や専業主婦っていうのはそれだけで審査において不利だから、より貸りやすい銀行を見極めて申し込むって言うのは大事なのでしょう。

 

日常生活でお金に困ることがまったくないって人はよっぽど富裕層だけではないでしょうか。一般庶民はどこかしらでお金に困るってシーンはあるはずです。

貯蓄がないとか、お金に困るのはみっともないとか、そういうイメージってどうしても拭えないですけど、出費がすごい重なってしまったとか突然家電が壊れてとか、衝動買いしてしまったとか、借金を肩代わりをすることになったとか色々理由はあると思います。

 

そうした時に、お金を借りられるところがどこかというのを知っておくだけでも良いことだなって思います。他では狩りられなくても銀行カードローンなら大丈夫ってこともありそうですから。

img_02

安いスーパーありがたい

家の近くにあるスーパーをいつも利用していました。やはり近いのが一番ですからね。

しかし、最近になって同じスーパーの別店舗が新規オープンしたので、何気なく行ってみたのですが、置いてある品物がいつも行っているスーパーとちょっと違うものもあるし、何故かそっちの方が安い品物まで…!

スーパーって自分に合っている買い物しやすい雰囲気とかって大事ですよね。私はすっかりその新し店舗のファンになりました。ちょっと行く手間はかかるようになったけど遠いわけではないし、元々ポイントカードは持っているから無駄にもなりませんしね。

節約しつつ美味しいご飯をつくるというのはわりと研究しています。節約しすぎて質素なご飯だけにはしたくありませんので。なんといってももやしと豆腐は欠かせないですね。そのスーパーではたまにもやしが19円なのでほんとに助かります。

oNVdrVlgAy4ja39

この間は豚肉どれでも全部半額ってなっていて…その日は唐揚げにするつもりだったのに豚肉に切り替えてしまいました。だって半額の時くらい国産黒豚の美味しいやつ食べたいですもの。それでも250円くらいです…安い。ありがたい。

もちろん安いからといってなんでも買っていたら無駄になりますから、そこら辺はしっかり必要なものとそうでもないものは見極めるようにしています。

でも、献立決めて絶対にこれつくるっていうよりもスーパーで安い食材みながら2,3日分の献立考える方が気楽だし好きだったりします。よほど作らなきゃいけないものとか食べたいっていうのがない限りはそうしています。あとは冷凍しておけるかどうかも大事ですよね。私、あぶらあげなんかは安売り見るとすぐに刻んで冷凍しちゃいます。

ひとりでお昼ごはんを食べる時は、何かお弁当とかを買って帰るよりもスーパーの買い出しついでに200円くらいの鶏胸肉買って家で焼いて食べた方が安上がりだったりするので、食材の買い出しは午前中にするようにもしています。

 

美容にお金をかけない方法

女性だと毎月お金がかかってしまうのが美容関係です。

化粧品、スキンケア、美容院…まったくお金をかけないっていうのはやっぱりできませんよね。これをいかにお金をかけずに、でも質を落とさないかっていうのは大事なことです。

美容院は私は世の中の一般的な女性よりも行く頻度が少ないと思います。まずは髪を染めていないというのは大きいです。やはり髪の毛を染めると、伸びた時にプリンになるので染めに行かないといけなくなります。黒髪はダサいってイメージもあるかもしれないけど、わりとそうでもないって生活していて思います。ヘアケアは自宅で月に2,3回セルフスペシャルケアをやっているので、わりと傷んでません。長さを整えに行くっていう感じがメインなので美容院は控えられてます。

化粧品はプチプラをメインにしています。ファンデーションなどベースメイクだけはプチプラではないのですが、その他はほぼプチプラです。お化粧品も使用期限というか…あまり長い間使い続けてると雑菌がつくこともあるというので、アイシャドウとかなかなか使い切れないものはプチプラの方がいいなって思っています。ベースメイクは肌に負担をかけたくないし、使い切ることも多いので普通の値段でも自分の気に入ったものがいいですね。

下手なもので肌荒れを起こすのも逆にケアにお金かかったりするのでよくありません。スキンケアも同じです。こればっかりは値段というより自分の肌にあったものをというのが正解なのですが、無駄なケアをしなくてもいいようにするのが節約になります。

例えば、食生活の整えたり、睡眠をしっかりとったりすること。生活の中で肌そのものの状態をよくしていれば無駄なケアをしなくてもいいですよね。ニキビケアとか、毛穴の汚れ対策とか…。化粧水、クリームだけで終わらせられるぐらい肌を大事にするのも節約につながっているって思っています。

女性は日々の細かなケアを積み重ねると美容の関する出費が減りますよ~

_1437018028_6888

最初に目の前からお金を減らす

貯蓄したくて節約してるのになかなか貯まらないっていう人はこうするといいっていう話を、ラジオで言っていたのを思い出したので実行しています。

それは、お給料を貰ったらそのうちの貯蓄分を最初に目の前からなくしてしまうということです。貯蓄用の口座に移してしまうとか、定期積金に自動的に移動するようにしておくとかです。そして残った分で1ヶ月を過ごすという方法です。これなら確実に毎月貯蓄ができて、残ったお金で節約生活をすればいいのです。

とはいえ、残した生活費でひもじくて質素な生活が続いてしまうというのならば、貯蓄額を少し減らすなどをしたほうがいいでしょう。節約&貯蓄は無理ない範囲でが基本です。

というのも、お金って不思議なもので、お金に余裕のある人は気持ちに余裕もできて生活にも人への対応にもゆとりが生まれるのです。お金を使わなくてもです。反対に、お金にカツカツな人は気持ちのゆとりがなくなりささくれた人間関係になってしまったりするといいます。

お金がなくても幸せっていう人もいるかもしれませんが、気持ちの余裕が本当にあるのかなって思いますよね。

貯蓄&節約生活をしていても、気持ちのゆとりだけはなくさない程度にしなければいけないと思います。私なんかは、たまに貯金用の口座の通帳を開いて、これだけ溜まった(*´∀`*)とわくわくしたりします。お給料前にちょっとやりくり失敗してご飯のおかずが1品減ってしまったとしても、気持ちがささくれだつことはないです。本当に貧乏ってわけじゃないですから。

お給料を1ヶ月使った後に残ったのを貯蓄に回すという方法は成功することがないと言っていました。なんとなくそれは理解できます。

毎月家計簿をつけていると、食費や光熱費などどこにどれだけお金がかかっているかも把握しやすいので、貯蓄分はこれだけって計算も出しやすいですよね。やっぱり節約に家計簿かかかせないと気づきました。おおまかでも家計簿は大事です!

E58699E79C9F2028129

自炊が安い

私は外食が好きです。食べることが好きです。美味しいものを食べるのが好きです。

ただ、外食って頻繁に行くとやっぱりお金がかかってしまうものです。なので、外食はたまのご褒美であったり、ランチなどでやすく行くところばかりというだけにするようにしています。

その代わり、最近は自炊にハマっています。マイボトルを持ち歩くようになってから、コンビニにお茶を買いに行くということが減りました。コンビニに行くとお茶だけですまずにお菓子とか買っていたので、その分もかなり節約になっていると思います。

a0002_011971_m1

休みの日でも、コンビニにお弁当を買いに行くなんてことはしなくなりました。夕飯の買い物ついでにスーパーでお昼ご飯を調達するといってもお弁当などは買いません。安めの鶏肉を1枚買ってきてフラパンで焼いて、パンと合わせて食べるとかしています。これなら2,300円で住んでしまいますし、ちょっと余ったら夕飯のおかずに回したり。。もしくは夕飯の食材をちょっと拝借してお昼ごはんを作る時もあります。同じものをつくらずに、お昼は同じ食材で違う味のものをってやったりする自炊は楽しいものです。

ご飯をつくるのってめんどうであまり好きじゃなかったのですが、節約するようになってからは楽しんでやっています。節約しすぎてひもじい貧しい食卓にならないようにだけは気をつけています。やっぱりそれではよくないですし、旦那さんだって貧相な食卓ばかりだったら家に帰ってご飯食べるのも嫌になりますよね。

作るものを決めてその食材の安いスーパーに行くっていうのはよくやるかもしれませんが、私はスーパーに言ってその日安いものを見てから料理を考えます。安いからといってなんでも買うのではなくて、ちゃんと使う分だけ買います。使いきらなかったら保存できるものっていうのも考えますね。

最近はクックパッドで気軽に料理検索ができるので、どうしたら節約しつつ美味しいご飯がこの食材からできるのかってその場で考えられるので最高に便利です。