優待券や割引券はやっぱり助かる

お金をためている人はスタンプカードやクーポンなどをたくさんもたないなんていうことがよく雑誌などで書かれていることがあります。原理はわかるのですが…でもやっぱりあると便利なんですよ。

特に、よく行くお店のスタンプカードや割引券ってやっぱり大事です。利用する回数が多い分、割り引きがあるからまた行くっていう気にもなりますからね。一度っきりであろうお店だったりなかなか行くことがなくてポイントたまらないなんてところのスタンプカードはさすがに貰わないようにしています。お財布パンパンになるので。

最近ではコンビニでもポイントがたまるところがほとんどです。セブンならナナコポイント、ファミマならTポイント、ローソンはポンタで、サークルKサンクスは楽天ポイントですね。まずコンビニを利用する回数が多い私は、なるべくファミマかローソンに行くようにしています。それはポイントがたまるから。お会計の時に端数をポイントで支払ったりできるから楽なんですよね~

特にTでポイントは色々なところでためられるので助かります。

 

あれこれの割引券やポイントをなんでもためるのではなく、できるだけ1つに集中させるような使い方をしたほうが賢く利用できますよね。電気屋さんでもA店、B店のどっちでもいいっていう場合は1つに絞って常に利用することでお得になることが多いわけですし。B店のが高い!ってなったらA店でパンフに値段を書いてもらってそれをB店に「向こうのが安いんですけど値引きできませんか」って見せると融通聞いたりしますよ。

 

あとか株主優待券をオークションで買ったりもありだと思います。

電車や飛行機、遊園地、ホテルなど…普段より格安であったりお得な優待券が手に入るというのは魅力的です。

安さを優先しつつも並か並以上のリターンがあるって考えると、かなり得な節約方法だと私は思います。

 

割引券などはあくまで使うお店を限定して所持するのが賢いっていうことですね。

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